Archives

All posts for the month 1月, 2023

人口流入最多、地方交付税不要の東京都。
わが次女も故郷山形を捨て東京へ行き、もう一年。
なぜそんなに東京なのだ?

極寒の雪国には考えられない晴天続きの日々らしい。
陽にあたらないと身体は新陳代謝しないし。

そりゃー東京さいぐべさな。
しょうがねえか。

冷蔵庫チェック。
牛乳がない!!!
毎朝毎晩、食事前にシークワサー炭酸割と食後の牛乳は欠かせない。
女房になんでないんだ!!とパワハラ。
自分で買ってこい!!!!
と「!」がワタクシより一つ多く返ってきた。

結局まだ20時前だったので、徒歩20秒の業務スーパーへ。

駐車場ツルツル凍っていて滑る状況。
女房が買いに出て、転んで怪我でもしたら何を言われるかわからない。
まぁ自分で良かったかも。

しかし、目の前で。
買い物終えた女性が押してたカートごと大転倒。
10kgの米を買ってカートの上に乗せていて
上が重く、バランス悪く転倒した模様。

大丈夫ですか?とお声をかけた。
大丈夫です。

大丈夫ですか?とのお声かけではまずかった。
この場合、
お米、お持ちします、であった。
多分、こちらのお声かけでも、
大丈夫です。
とご返事されただろう。

抽象的な「大丈夫ですか?」ではワタクシ自身、親身な言葉では無いとあとから気づいた。

難しい日本語。

女房が転んでいたら・・・
ヒッヒッヒッー♬だった。

何度か京都旅行へ。
神社仏閣巡り。
そこには龍の絵が数多く絵が描かれている。
勿論架空の生物だが、狩野派の方々が見事に描いているのには驚嘆する。
ところには、真下で手を打つと鳴き声の様な音がするとか、
異次元の空間にいる事にワクワクしてしまう。
想像上の生物ゆえのもたらすパワースポットなのかもしれない。

そんな経験もあり、常に頭の片隅に龍のイメージがこびりついている。

信号待ちで真正面に浮かぶ雲までも 空飛ぶ龍 にさえ見えてしまう。
強引すぎるかもしれないが。
そして手を合わせ、何か良い事があるのでは♬と願ってしまう。
・・・あるわけ無い・・・

お金貸して♬お願い❤️と女房に。
この場合の「貸して」は、カタギの世界ではないのではと、お互い?
つまり「下さい」になる。
夫婦間のトラブルの元。
老後はなるべくトラブルが無いようにと思っているのだが・・・

しかし寝てしまう方が少なくないのだろう。
居心地の良い居酒屋さんなんでしょうねぇ。
トイレに貼られてました。

水道水がちょいと薬(消毒薬)臭いときあり。
浄水器を取り付けようか、ウォーターサーバーを常備しようか。
どちらにしてもランニングコストとの睨めっこ。
ん〜
美味しい日本茶も飲みたいし、コーヒーもそう。
そして思い出したようにヨークベニマルへ。
レジ終了後の目の前に何かあったはず。
「アルカリイオン水」
¥522の専用ボトルを購入すれば何度も無料で
いただける!
ボトルは約2年間使用できるらしい。
2年で ごひゃくえん そこそこ。
ミネラル水ではないがクセのない新鮮な水。
業務命令でバイトのおばちゃんに、
「汲んできて♬」と優しく。

以前に購入した「試着室」
店内模様替え試着室分解。
購入価格、確か¥25,000位だったはず。
組立式。
組立時を思い出し、分解。
そうだった!
簡単に言うと、クオリティーが悪すぎ。
価格からは納得できない商品。
ワタクシの大嫌いな中国製。
金属パイプを組み合わせる物だが、金属が薄すぎ。
ちょっとはめ込みが悪いとすぐ変形。
次画像をご覧になって。
ボルトが斜めに締め込まれる。
溶接なってるナット部分が斜め。
塗装がひどいムラ。
パイプ組み合わせ、布を覆ってしまうため、塗装のムラは目立たない。

ん〜、買う方が悪いと言う事か、納得できず。
ワタクシの感覚からすれば価格は¥3,000程度。
さらに中国製品は嫌になった。

バナナは黄色くなる前のを買う。
その見極めが必要だが、一気に一房全部を食うわけでない。
なので一日一本を目安に、最後の一本が何日後に食べるか計算。
逆算してこのくらいの若さがいい、と判断する。
今回の様に青いのが10本近くもあると、最初の一本も二、三日後に?

もちろん待てない、セッカチは。
ええーい!
皮も普通に剥けず、食べても渋い。
んだから言ったべ、アホ!
一部始終を見ていた女房。
女房には食わせん!

当店前の交通渋滞。
度々この場でお伝えしているが、休日の日中は当店へ入るのに一苦労。
ワタクシがお客だったら行きたくなくなる。
渋滞の原因はなんなのよ。

本日の出勤。
ハイエースで通勤ラッシュの中。
あと3m!でストップ。
約1分くらいか、もうちっと前にいってくれぇ!
とぼやいても進んでくれない前の車。
長ーい1分。
あと一歩で入れないつらさ。
まいったまいった。

何年か前に手にした「ダルマ」カワサキ製。
その時飾る時、白い左目にだけ黒目を入れた(黒目のシールを貼った)。
では右目はいつ入れる?
成就してからの習わしだが、生涯成就などしないと悟る。
このまま片目で一緒の人生を送るのも忍びない。
この還暦を機に右目を入れるとしよう。
バチがあたるかどうか。

歳重ねる程、気にしなかった式たりや占いは、身近に感じるようになった。
神社でのお参りのお賽銭額もアップ。
神頼みの残りの人生。
さあ今年もう半月、1年の1/24経過。
早い。
毎朝ダルマさんにお祈りで。

駆け引きやお世辞などは何歳コロナから使う様になったか?
少なくとも高校生の頃は本音で振る舞っていたて思う。
社会に出て、世渡りや恋愛を学んでから使う様になった様な気がする。

中学生の頃は純粋な青春時代。

昨年夏過ぎ、社会学習の一環で職場訪問として当店においでになった。
この場でご紹介したはず。
ご訪問は恥ずかしかったので、あまり乗り気ではなかったが、
ワタクシの母校でもあったので、お断りもできずに。

その時の訪問記が壁新聞にまとめられ、画像が届いた次第。

あらまぁ、恥ずかしいやりとりが文字に。
先生や親御さんは、バイク屋とは関わりを持たせたくないはず。
危ない、うるさい、マナー悪い・・・
ご本人さん方もそんな第一印象の要点だった様。
あ話して、一つの職業として捉えていただいたらありがたい事。

「見学を終えての疑問」の最後。
ドキッとする鋭い問いも。

お金貰える様になったらバイク買ってねー♬