何でも値上がり続き。
昨年はタイヤ価格が2回値上げ。
申し訳ございませんが、消費者の皆さんが被害?を被る。
こちらもやるせない。

当店1時間当たりの工賃(レパレートと言います)も2023年から値上げ。
電気料金、ケミカル料金、もろもろの値上げは避けられず。
大変申し訳ございません。

全てが値上げ。

ただし!!!!!
4月1日から値下げになるもの有り!
自賠責保険である。

勘違いしたのか、ワタクシ昨年、2023年4月から値上げなるからねー!
と何人かのお客様にお伝えしてしまった。

画像の赤字が4月からの料金。
30数年前の小型二輪の車検時の自賠責保険料は確か¥65,000位。
今度は¥8,670。
車検代もお安くなったのです。

なんと!
その昔、自転車にも「標識」があった様だ。
正確には「自転車課税標識」
なんと!!
と言う事は自転車所有者に納税義務があった?

調べてみよー♬
贅沢品だったのかなぁ。

発泡スチロールを分解してプラごみ袋へ。
分解する時に細いクズが指にまとわりつく。
静電気発生。
歳とともにくっつくものや接着力が増してるように感じる。

雨の日の新聞。新聞配達の方々ご苦労様です。
一部ずつビニールに包んで配達。
ビニール開封。
ハシキレのビニール。
手にまとわりつく。払ってもはなれない。
静電気発生。
なんなのよー!

毎朝の納豆。
タレを破っても破片が指にまとわりつく。
秒刻みに動き回る朝に余計な案件。
みなさんはいかがでしょうかね。
ワタクシは特に電気発生するのですか?
売電できるくらいまでになればいいのですが。

人口流入最多、地方交付税不要の東京都。
わが次女も故郷山形を捨て東京へ行き、もう一年。
なぜそんなに東京なのだ?

極寒の雪国には考えられない晴天続きの日々らしい。
陽にあたらないと身体は新陳代謝しないし。

そりゃー東京さいぐべさな。
しょうがねえか。

冷蔵庫チェック。
牛乳がない!!!
毎朝毎晩、食事前にシークワサー炭酸割と食後の牛乳は欠かせない。
女房になんでないんだ!!とパワハラ。
自分で買ってこい!!!!
と「!」がワタクシより一つ多く返ってきた。

結局まだ20時前だったので、徒歩20秒の業務スーパーへ。

駐車場ツルツル凍っていて滑る状況。
女房が買いに出て、転んで怪我でもしたら何を言われるかわからない。
まぁ自分で良かったかも。

しかし、目の前で。
買い物終えた女性が押してたカートごと大転倒。
10kgの米を買ってカートの上に乗せていて
上が重く、バランス悪く転倒した模様。

大丈夫ですか?とお声をかけた。
大丈夫です。

大丈夫ですか?とのお声かけではまずかった。
この場合、
お米、お持ちします、であった。
多分、こちらのお声かけでも、
大丈夫です。
とご返事されただろう。

抽象的な「大丈夫ですか?」ではワタクシ自身、親身な言葉では無いとあとから気づいた。

難しい日本語。

女房が転んでいたら・・・
ヒッヒッヒッー♬だった。

何度か京都旅行へ。
神社仏閣巡り。
そこには龍の絵が数多く絵が描かれている。
勿論架空の生物だが、狩野派の方々が見事に描いているのには驚嘆する。
ところには、真下で手を打つと鳴き声の様な音がするとか、
異次元の空間にいる事にワクワクしてしまう。
想像上の生物ゆえのもたらすパワースポットなのかもしれない。

そんな経験もあり、常に頭の片隅に龍のイメージがこびりついている。

信号待ちで真正面に浮かぶ雲までも 空飛ぶ龍 にさえ見えてしまう。
強引すぎるかもしれないが。
そして手を合わせ、何か良い事があるのでは♬と願ってしまう。
・・・あるわけ無い・・・

お金貸して♬お願い❤️と女房に。
この場合の「貸して」は、カタギの世界ではないのではと、お互い?
つまり「下さい」になる。
夫婦間のトラブルの元。
老後はなるべくトラブルが無いようにと思っているのだが・・・

しかし寝てしまう方が少なくないのだろう。
居心地の良い居酒屋さんなんでしょうねぇ。
トイレに貼られてました。

水道水がちょいと薬(消毒薬)臭いときあり。
浄水器を取り付けようか、ウォーターサーバーを常備しようか。
どちらにしてもランニングコストとの睨めっこ。
ん〜
美味しい日本茶も飲みたいし、コーヒーもそう。
そして思い出したようにヨークベニマルへ。
レジ終了後の目の前に何かあったはず。
「アルカリイオン水」
¥522の専用ボトルを購入すれば何度も無料で
いただける!
ボトルは約2年間使用できるらしい。
2年で ごひゃくえん そこそこ。
ミネラル水ではないがクセのない新鮮な水。
業務命令でバイトのおばちゃんに、
「汲んできて♬」と優しく。

以前に購入した「試着室」
店内模様替え試着室分解。
購入価格、確か¥25,000位だったはず。
組立式。
組立時を思い出し、分解。
そうだった!
簡単に言うと、クオリティーが悪すぎ。
価格からは納得できない商品。
ワタクシの大嫌いな中国製。
金属パイプを組み合わせる物だが、金属が薄すぎ。
ちょっとはめ込みが悪いとすぐ変形。
次画像をご覧になって。
ボルトが斜めに締め込まれる。
溶接なってるナット部分が斜め。
塗装がひどいムラ。
パイプ組み合わせ、布を覆ってしまうため、塗装のムラは目立たない。

ん〜、買う方が悪いと言う事か、納得できず。
ワタクシの感覚からすれば価格は¥3,000程度。
さらに中国製品は嫌になった。

バナナは黄色くなる前のを買う。
その見極めが必要だが、一気に一房全部を食うわけでない。
なので一日一本を目安に、最後の一本が何日後に食べるか計算。
逆算してこのくらいの若さがいい、と判断する。
今回の様に青いのが10本近くもあると、最初の一本も二、三日後に?

もちろん待てない、セッカチは。
ええーい!
皮も普通に剥けず、食べても渋い。
んだから言ったべ、アホ!
一部始終を見ていた女房。
女房には食わせん!